在留資格・ビザ・永住等 | 池袋、板橋、今浦行政書士事務所

在留資格・ビザ・永住等 | 池袋、板橋、今浦行政書士事務所

在留資格(ビザ)でこんな経験ありませんか?

悩み、入管、行政書士、ビザ

  • どこで何の手続きすればいいの?
  • 準備するものは?
  • 外国人を雇用したい
  • 何度も入管に行く事になった。
  • まずは相談したい。

在留資格(ビザ申請)は複雑で1人でやると大変です

大変な事 その1 必要書類の準備

入国管理局に提出するビザ関係の書類は多岐に渡り、手続きも複雑です。
雇用する側なのか、雇用される側なのか、ビザを新規に取得するのか、更新なのかなど、手続きによっても書類や証明資料が違ってきます。
例えば

  • 在留資格認定証明書交付申請
  • 在留資格変更許可申請
  • 在留期間更新許可申請
  • 永住許可申請
  • 再入国許可申請
  • 資格外活動許可申請
  • 難民認定申請 など、申請も種類が多く、さらに細かく在留資格が分類されています。

在留資格や雇用企業によっても提出する書類が違ったりもします。
入国管理局などのホームページには記載されていない証明資料などもあり、専門知識が必要で非常に大変です。

 

大変な事 その2 申請内容と添付資料

在留資格(ビザ)の種類は多くあり、仕事の内容や現在のビザにより申請書類が違ってきます。
又、証明資料、会社の決算書、理由書など申請書以外の多くの付随書類が必要です。
申請書が間違っていたり、記載漏れがあると、再度提出する、追加での資料提出、本人出頭、最悪の場合にはビザが切れてしまう事もあります。

 

大変な事 その3 入国管理局などへ提出

入国管理局はいつも混雑しています。
朝から準備して提出するのに、お昼までかかる事や、一日つぶしてしまう事もあります。

 

せっかく提出できたとしても、再度足を運ぶ事もあり、本業に集中できない事もあります。
又、入国審査には時間がかかりますので、余裕をもった準備が必要です。

ご依頼によるメリット、7つの特徴

行政書士、池袋、相談

その1 事前準備不要

相談ではご本人の現在の在留資格や仕事内容、家族状況などから適切な在留資格を導き、どんな書類を準備すればいいかなどを分かりやすくご説明いたします。
あなたは当事務所へ申し込むだけで大丈夫です。

 

行政書士、池袋、説明

その2 分かりやすくご説明

専門用語は使わないよう、分かりやすくご説明します。
不明点は遠慮せず、納得がいくまでお尋ねください。

 

行政書士、池袋、調べる

その3 調べる手間や時間の節約

在留資格の複雑な手続きは、調べるだけで相当な時間や労力が必要です。
必要な事はこちらでお調べし、手続きに必要な法律、書類、資料など分かりやすくご説明をします。

 

行政書士、池袋、文章

その4 時間の短縮と本業への専念

入国管理局へ行って帰るだけでも時間がかかります。
私たち行政書士など一部の資格者は、入国管理局へ予約ができます。
私たちにとっても、お客様にとってもメリットは大きいです。

 

行政書士、池袋、出張

その5 スピード対応

入金確認後すぐに業務開始となります。
準備〜提出まで時間と労力を無駄にしないようにします。

 

行政書士、池袋、出張

その6 出張相談・出張対応可能

ご自宅はもちろん、介護施設、病院、ご実家など出張での対応も出来ますので、お気軽にお問い合わせください。

 

行政書士、池袋、サポート

その7 アフターサービス

定期報告や次回の更新時期など定期的にご連絡を差し上げます。
又、他の困りごとのご相談もいつでものりますし、必要な専門家など無料でご紹介しております。

在留資格(ビザ) ご相談からご依頼までの流れ

行政書士、池袋、受付

メールフォーム、又はお電話からお問い合わせください。
直接お会いして対応をご希望の方は、日程の調整を行います。

      ↓

行政書士、池袋、板橋、今浦

詳しく状況を伺い、ご提案やご説明を行います。
今後の方針や費用についてご納得頂けたら、正式にご契約となります。

      ↓

行政書士、池袋、業務

必要書類や関係機関との打ち合わせなど、業務を速やかに開始し、定期的に進捗状況をご報告致します。
業務内容によっては、お客様にご用意頂く書類などがある場合がございます。

      ↓

行政書士、池袋、業務

業務完成。必要書類の受け渡し、残金がある場合は清算などを行います。


同時にアフターサポート、継続業務の開始。

在留資格(ビザ) メールフォーム


 

※メールフォームが使えない場合は info@imaura.com まで直接お問い合わせください。

在留資格(ビザ) よくあるご質問

相談料は無料ですか

原則としてメールや電話では無料で行っています。ご質問が多岐に渡り、専門的にご質問される、繰り返しご質問される場合には相談料を頂く場合がございます。
料金を頂く場合は事前にお伝えしますので、ご安心ください。

相談する際には何を用意すればいいですか

現在の在留資格やビザを変更する場合の資料などお持ち頂くと、こちらもお答えしやすいです。

報酬はいくら払えばいいのですか

報酬表を記載しています。こちらをご参考ください。また、ご契約の際にもしっかりとご説明します。
一部の申請を除き、在留資格が取れない場合には返金などの対応も行っています。
記載のない報酬額に関しても、事前にしっかりとご説明やご提案をさせて頂きますのでご安心ください。

外でお会いする事は可能ですか

はい可能です。ご指定頂ければ、喫茶店などでもお会いしています。

 

 

 

 

 

在留資格(ビザ)の関連ページ

在留資格・ビザ・永住等 | 池袋、板橋、今浦行政書士事務所記事一覧

2018年1月現在の在留資格一覧別表1−1在留資格具体例在留期間外交政府関係者等外交活動の期間公用外交を除く政府関係者等5年・3年・1年・3月・30日又は15日教授大学教授等5年・3年・1年又は3月芸術作曲家、画家等5年・3年・1年又は3月宗教宣教師等5年・3年・1年又は3月報道記者、カメラマン等5年・3年・1年又は3月別表1−2在留資格具体例在留期間高度専門職ポイント制による高度人材1号は5年・...

日本に入国しようとする外国人は、日本国領事官等が発給した有効な査証(在留資格)を所持していなければなりません。企業が外国人を雇用しようとする場合などによく利用されます。査証はあくまでも、入国しても問題ない人物である事が証明されるもので、入国が保障されるものではありません。現在では入国審査手続の簡易・迅速化と効率化を図ることを目的とし、在留資格認定証明書交付申請が多く活用されています。日本で在留資格...

永住許可申請は、10年間引き続き、日本での生活を希望する際に、一定の条件をクリアするときに申請します。帰化申請とよく混同されますが、帰化申請は日本国籍の取得を目的としている点において、永住許可申請と違います。永住権を取得すると、就労の制限が無くなり自由に働くことができ、更新申請も必要なくなります。

帰化許可申請は、外国人が日本国籍を取得し、日本人になる事です。帰化には数種類が規定されています。一般的なのは、日本で生活している外国人が、今後も住み慣れた日本で生活を続ける場合や、日本人との結婚を機に取得するケースが多いようです。法務省の統計によると、過去5年間で、毎年1,000人前後の国籍取得者がいます。

トップへ戻る